シークヮサーソーダー
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そういえば日曜に空の写真を撮っていたんだ。
すっかり忘れていた。
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『るろ剣』のOPだったんだよなぁ。
実は『キャンディ・キャンディ』をイメージして作られた曲らしい。
いやいや、そうじゃなく。
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そばかすのフィギュア (ハヤカワ文庫 JA ス 1-4)
著者:菅 浩江 |
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実家に妹と甥が来ていた。
甥を大阪の病院へ連れてきたついでとのこと。
お前のところにはまともな病院がないのかと小一時間(ry
怪我自体はたいしたこと無かったそうだが。
先日、某DVDのキャンペーンでTシャツが当たったのだが、サイズが生憎Sで俺には到底着られないということで、試しに甥にやることにしていたのでちょうどよかった。
甥で無理なら従兄弟の所の子にやればよい。
姪が来なかったのは残念だが、甥に『ミクの日感謝祭』のDVDをダイジェストで観せる。
明日も学校なので早々に帰って行ったが、とりあえず用件だけは済ませたから良しとする。
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TRICK×LOGIC Season1
販売元:ソニー・コンピュータエンタテインメント |
しばらくみっくみくにされていたので止まっていたが、昨日、久しぶりに出してきた。
『切断された五つの首』
新聞の集金のバイトをしていたつかさは集金先で首なし死体を発見してしまう。
しかも首だけではなく両手首、両足首も切断されていた。
犯人は何故そんなことをしたのか?
今回もしてやられた。
俺のヘボ推理では犯人が首と両手両足首を切断したのは冷蔵庫に死体を入れて死亡推定時刻をずらすためだと思ったのだが……
なんかうまくいかないので仕方なくwikiを見てみたら……
理由も犯人もあさっての方向だったorz
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何故かアメリカにいて日本へ帰る飛行機に乗る為、空港の待合室にいたのだが、本を読んでいる間に時間になってしまい、気付いて慌てて搭乗口へ走ったのだが、目の前でドアが閉められてしまう、というところで目が覚めた。
時刻は夜中の3時。
思わず寝直すと、今度は北海道と韓国を経由して関空に戻ってきた。
たぶんこの間テレビで観たハブ空港の話からの連想だろう。
後は近鉄で難波まで出ればいつもの通い慣れた地下鉄でマンションまで帰れると思っていたら……
何故か地下鉄で迷子になり、訳の分からない駅で途中下車するはめになった。
ホームにある路線図とにらめっこするのだが、見たこともない路線が複雑に絡み合っていて訳がわからない。
やがてホームの電気が消えていき……
という所で目が覚めた。
さすがに今度は寝直せる時間ではなかったので渋々起きたが……
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おれと一乃のゲーム同好会活動日誌その1 ごく個人的な世界の終わり
著者:葉村哲 |
日常に異能バトルを放り込んだもの。
世界制服を企む謎の組織もなければ世界を滅ぼそうとする魔王も存在しないごく普通の世界。
そこに異能を持った少女が放り込まれて能力を隠しながら日常を送っていたら。
その秘密を主人公が知ってしまったら。
かくしてゲーム同好会なるものが発足して、その部室では主人公を巡って異能バトルが繰り広げられるのだった。
あぁ、なんていうか富士見の短編集みたいな感じだな。
本編じゃちゃんと世界の危機に立ち向かったりするんだろうか。
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プランゼット [DVD]
販売元:メディアファクトリー |
『惑星大怪獣ネガドン』のその後の世界を描いた作品。
続編というわけではなく、その後の世界で新たに現れた脅威と戦う話になっている。
ネガドンとの死闘から27年後の2053年。
宇宙よりやってきた謎の生命体の襲来により人類の大半が殲滅されてしまった。
衛星軌道上に居座った生命体に対し、惑星改造技術の応用により、地球をバリアのようなものですっぽり包むことでなんとかそれ以上の被害を凌いだ人類だったが、このままではじり貧であることに変わりない。
富士基地の吉澤ユウラ少佐はバリアシステムに回すエネルギーを攻撃に転換することで、敵本拠地を一気に叩く作戦を立案した。
明嶋大志たちはバリアを解いてエネルギーが充填されるまでの間、富士基地を死守するためロボット兵器で出撃する。
結局、今日になってようやく届いた。
まぁそんなに急いで観たいわけではなかったが。
前回の『ネガドン』は昭和テイスト溢れる作品だったのだが、今回は富士基地と戦闘がメインで日常風景が押さえ気味なせいか昭和テイストがやや薄かった。
メカもなんか今風だし。
最終兵器がネガドンっぽいシルエットだったんだが気のせいだろうか。
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