夢と現実
夢を見た。
式と幹也がアーネンエルベで他愛のない会話をしている夢だった。
ときどき式が怒り出して困った顔の幹也がまあまあとなだめたりと幸せそうな夢だった。
いつまでも続いて欲しいと思うような夢だった。
昨夜、寝る前にあれを読んだからだろう。
目が覚めてからもしばらくそのまま起きたくはなかったが、平日なのでそうもいかない。
無理矢理、起きて支度をする。
冷蔵庫からスポーツドリンク(500ml)を取り出し蓋を開けようとした時、手が滑って取り落としてしまう。
まだ蓋を開けていなかったが、飲み口が下になって落ちて足の甲を直撃した。
痛さで一気に目が覚めるT_T
外に出ると夏のような陽射しが降り注ぎ朝から暑い。
なんか今日もろくなことがなさそうな気がしてくる。
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