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ニールを追っていてとんでもないものを(ry

 いまさらだが『ホワイトカラー』の第1話を観る。
天才詐欺師ニールが、刑務所から脱獄。
FBI捜査官ピーターは、あっさり彼を捕まえるが、その時、ピーターの服に付いていた繊維にニールが反応。
ピーターが現在抱えている事件への捜査協力を申し出る。
ピーターはニールの真意を測れないが、彼の手腕は認めているのでアドバイザーとして刑務所から出してやる。
ただし、居所がちゃんと掴めるようにGPS付の足輪をはめられることが交換条件。
ピーターが追っているのは、ニセ札作りの組織なのだが、ニールは彼らの次のターゲットはニセ札ではなく、古い債券の偽造と見抜く。
組織のボスの正体やアジトのあたりもついたが、証拠がないので踏み込めないピーター。
しかし、わざと組織に捕まったニールが足輪のGPSを切ったため、ピーターの捜索を理由にアジトへと捜査官を投入。
犯人一味は証拠と共に一網打尽にされてしまうのだった。
 いや、まさかのカリ城オチ。
逃亡犯を追っていたら、とんでもないものを見つけてしまった、どうしよう(棒)
って感じだもんなぁ。

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