サイコロを求めて
今日からブック1stで、卓上カレンダーの配布がある。
しかし、本日発売の新刊ってキートンはともかく、サイコロフィクションシリーズは、普通のブック1stには置いてなさそうなんだよなぁ。
仕方がないので、梅田にブック1stのコミック専門店があったので、そっちへ行く。
しかーし、結局、新刊が置いてないorz
まぁキートンだけで2,000円になるけどさぁ。
通常版と豪華版で合わせてちょうど2,000円(税別)とは作為的な感じがするが。
タブレットをネットに繋いで、紀伊国屋の在庫を確認。
本店には置いてないが、コミック専門店の方ならありそうだ。
仕方ないので、そっちへ行く。
なんとか無事2冊ともゲットでホクホク顔で帰る。
東梅田の駅まで歩いて来たら、こっちに清風堂書店があったことを思い出す。
何も紀伊国屋まで戻る必要はなかったんじゃないかorz
ま、まぁ清風堂だって、サイコロフィクションシリーズくらいマイナーだと、置いてなかった可能性も高いし。
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コメント
Reマスターはさすがに通常版のみ購入。
物語の中でも現実世界でも、前作から20年の歳月が流れていますが、話の内容はまったく変わらないですね。普通なら再シリーズ化するところだけど、一冊に止めたのは、作者の良心でしょうか。
キートンは60歳近いはずなのに、外見があまり老けていないようです。
投稿: 青河 | 2014年12月 1日 (月) 15時55分
>青河さん
キートンは表紙で見ると少し白髪がありますが、言動とかは昔のままですしね。
百合子ちゃんはすっかり大人になってましたけどね。
投稿: さいだ | 2014年12月 2日 (火) 10時48分