空目、空耳
疲れて休んでいるわけだから、空目や空耳が発動するのはよくあること。
ぼーっと小説を読んでいて空目した文章
「ぼくは、A級のドヤ顔をぐぐった」
頭がぼーっとなっているので、そもそも意味がわからない。
夕食の時、点けっぱなしのテレビからニュースが流れていた。
アナウンサーが「こどもホステス」と言ったので、何か新手の風俗営業かと思って顔を上げたら、「こどもホスピス」だった。
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