« エレベータの有難さ | トップページ | やっと弁当にありつけた »

病める都 求めて来た男

 小青龍湯を切らしたので、朝、会社の近くの薬局で買う。
好みの問題だが、錠剤タイプのものの方が飲みやすくて好きなのだが、売っている店が限られるのだ。
 20日なので、帰りには新刊を漁りに梅田の書店へ。
ネットで在庫を調べたら、難波では入荷していないようなので。
売り場に見当たらない分を端末でプリントして、レジで探してもらう。
レジを離れて待とうと荷物を手にしたら、小青龍湯の入っている袋を取り落としてしまうorz
パッケージを開けて確認したら、見事に瓶が割れていたorz
 空になった瓶はまだ捨てていないので、帰ってからそっちへ移す。
一旦、箱の中を紙ナプキンの上へぶちまけて、とりあえず大きな破片を取り除く。
後は、錠剤を1つずつ空き瓶へ入れていく。
細かい作業だが、プラモデルを作るよりは楽だ。

|

« エレベータの有難さ | トップページ | やっと弁当にありつけた »

電波」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 病める都 求めて来た男:

« エレベータの有難さ | トップページ | やっと弁当にありつけた »