アニメ・コミック

訃報

 声優の鶴ひろみさんが亡くなった。
そんなバカな。
日曜の朝にやっている『ドラゴンボール超』でブルマ役をやっているじゃないか。
いや、最近は観てないけど。
鶴さんと言えば、やっぱりペリーヌだよなぁ。
しかし、何でまた。
言葉が見つからない。
心からご冥福をお祈りします。

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観るのに苦労する

 先日、届いた『虐殺器官』をPCで観ようとする。
例によって、ソフトが古いせいか、再生出来ない。
大体はアンチウィルスソフトが余計なことをしているのだが、今回はアンチウィルスソフトを切ってもダメだった。
こうなってしまえば、最後の手段である。
もにょもにょして、HDDへ落としてから観る。
それでも、何故か音声が再生されない。
えーい、このポンコツソフトめ。
ファイル形式を変更してあるので、フリーのソフトでも観れるけどね。
そっちで、ようやく視聴開始。
 アメリカ軍の特殊部隊に所属するクラヴィス・シェパード(カラ松中村悠一)のチームは、謎のアメリカ人ジョン・ポール(おそ松櫻井孝宏)の捕獲を命じられていた。
ジョンの行く先々では、必ず内乱が勃発し、ジョンの関与が疑われていた。
そしてジョンの愛人ルツィアの監視をしているうちに、クラヴィスはルツィアに惹かれていく。
そして、ジョンと対峙したクラヴィスは、意外な真実を知らされるのだった。
 という感じなのだが。
クラヴィスがルツィアに執着していたのはジョンの仕業なんだろうか。
原作を読んでいないので何とも言えないが。
とりあえず、ジョンの声がおそ松に聞こえることはなかったが、代わりに『サイコパス』の槙島に聞こえてしまうという弊害が(爆)

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ラプンツェルとロスト・ガール

 今、Dlifeで『塔の上のラプンツェル』の続編にあたるテレビシリーズをやっている。
ラプンツェルってディズニーにしては珍しく、王子様が出てこない。
ラプンツェルの恋人は、元大泥棒なのだが……
こいつ、最初に名乗っていた偽名がインパクト強すぎて、いつも本名が出てこないんだよなぁ。
ちなみに偽名が不倫フリン・ライダー。

フリン・ライダー、ユージーン・フィッツハーバートは大泥棒である。
彼と仲間だったスタビントン兄弟は、ゴーテルの手下に成り下がった。
フリン・ライダーはラプンツェルの自由の為、ゴーテルと戦うのだ。

 とまぁ、そんな冗談はさておき、今日は『ロスト・ガール』のDVDが届いた。
全5シーズン分である。
主人公の女性ボウは人間の生気を吸い取るサキュバス。
しかし、そんな自分の出自を知らずに生きてきた。
そんなボウが、ケンジーという女性を助けたことから、フェイと呼ばれるものたちに目を付けられ、自分のルーツを探し始めるという話。
フェイというのが、所謂、妖怪や妖精の類で、光と闇の勢力に分かれているのだが、ボウはどちらにも属さないことを宣言したため、両陣営から依頼を受けたり、命を狙われたりするようになる。
ボウを助けてくれるのが、人間のケンジーやフェイを研究している女医のローレン、表向きは刑事をやっている狼男のダイソン。
『ダークエンジェル』と『チャームド』を足して2で割ったような感じかな。

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略すと『赤影』

 『機動戦士ガンダム Twilight AXIS 赤き残影』とか『機動戦士ガンダム サンダーボルト BANDIT FLOWER』とか、相変わらず宇宙世紀ものは人気だなぁ。
『サンダーボルト』は新作のおかげで、前作の『DECEMBER SKY』がBS11で前後編に分けて放映予定だし。

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鬼が笑う

 来年の話をすると鬼が笑うというが

来年1月24日発売だそうだ。
一時は出ないと言われていたが、無事に出るようだ。
良かった良かった。

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マザーズ・ロザリオに涙する

 最初PCで観ようとしたが、まったく再生出来ず。
そう言えば、PCでは再生できないというレビューがあったな。
何かプロテクトでもかかっているのだろうか。
 仕方がないので、実家の居間のテレビで再生。
ARと言うことで、SAOと言うより、AWという感じだが。
AWがASOの未来という話は良く聞くが、この頃すでにこういった機械が開発されていたんだな……
それはともかく、内容は劇場版だけあってオールスターだな。
重村教授と会話していた茅場は何だったんだろう。
茅場AIなんだろうけど、あんな風に現実世界に立体映像みたいに出てくるなんて。
あぁ、ARか。
あのサーバーを使っているしなぁ。
茅場AIが居てもおかしくないか。
クライマックスのボス戦で、アスナのマザーズ・ロザリオ発動シーンでは、ユウキの幻影が一緒に映っていたあたりでなんか、思わず泣きそうになった。
あとSAOのラスボス戦なのに、シオンたちGGO勢も違和感なく混じっていたし。
そして最後の最後で「ラースへようこそ」だもんなぁ。
まぁ菊岡さんが普通にいるんだから、アリシゼーション以前というのはわかっていたことだけど。
これはいよいよアニメ3期が期待出来るな。
 映画を観終わったら、後は特典の小説を読む。
映画の後日談。
白ユナの話と思わせて、黒ユナの話……でいいのかな?
黒ユナも自我に目覚めていたのか。
それにしてもAIすら使い潰す芸能会社はマジブラックだな(笑)

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ヤマト発進

 映画を観た後は、ゆえの家へ行って、みーなちゃんとご対面。
みーなかわいいよ、みーな。
 そして、ゆえのネタは『宇宙戦艦ヤマト2202』の3~6話。
前回が1~2話だったから、今回も2話分かと思ったら、4話分だった。
ヤマトが満を持して発進。
アンドロメダとの戦闘を経て、土方さんたちを助けに。
 一応、ガミラスとの政治的取引で、反乱ではなく、ガミラスの依頼でテレザート星を調査に行くという建前も出来た。
あと、いろいろと原典では不明瞭だったところもフォロー。
島はいつヤマトに乗ったのかとか。
 さて、ヤマト絶体絶命のところで引いちゃったけど、どうピンチを切り抜けてくれるのだろう。
やはり真田さんの「こんなこともあろうかと思って」が炸裂するのだろうか。

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レイ・チャールズ

 ゆえと『エウレカセブン』の劇場版を観に行く。
最初、サマー・オブ・ラブの真実が描かれ、生きて喋るアドロックが大活躍。
まぁ、テレビ版で語られていたとおり亡くなられますが。
 そして、本編始まったっと思ったら、時間が前後しながら21~24話くらいを中心にストーリーが進んでいく。
えーっ。
いや、そりゃチャールズとレイのビームス夫妻の話は好きだけどさ。
それまでの経緯が、回想という形で、かなり断片的にしか出てこないので、一見さんには厳しいんじゃないだろうか。
何より、ヒロインのエウレカの出番が……
 あと、気になったのが、レントンのおじいちゃんとお姉ちゃんの存在。
後でゆえから指摘を受けて、パンフ見てわかったけど、この劇場版では、サマー・オブ・ラブの直後に亡くなったアドロックに代わって、ビームス夫妻がレントンを養子にしていたんだ。
どうしてもテレビ版準拠な考え方になってしまい、気付かなかった。
ビームス夫妻は仕事で飛び回っていたから、エウレカがニルヴァーシュで落ちてきた時には留守だったのかな。
まぁ、それはともかく、身寄りのないレントンを引き取ったということは、少なくともおじいちゃんはいなかったと解釈出来る。
お姉ちゃんについては保留。
すでに研究所勤めで独り立ちしていた可能性もあるし。
サマー・オブ・ラブでアドロックは子供達を頼むみたいなことを言ってたから。
ただ、この後、エウレカのことをお前も私の子供と言っていたので、レントンとエウレカのことを指していた可能性もある。
 そして、最後はお約束の「つづく!」で締め。
次回はアネモネとサッカー対決だ(笑)

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浴槽の中心でエウレカを叫ぶ

 ゆえから連絡があり、週末は劇場版『エウレカセブン』を観に行くことになった。
サザン好きだよなぁ<それは『エロティカセブン』
そうさこの世のどぶさらい<それは『ワイルド7』
オーブの劇場版にも出てたよなぁ<それは『ウルトラセブン』
そう言えばこの間、観たんだ。
『荒野の七人』のリメイク<それは『マグニフィセントセブン』
まぁ、と言うわけで、ちらっとネットで情報を仕入れたら……
ホランドが藤原啓治さんじゃなかった。
えっ?
『スパイダーマン ホームカミング』で復帰したんじゃ……
うーん、微妙に間に合わなかったのかな。

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続編

 劇場版『マジンガーZ』はテレビの続編ということだが、ビジュアルイメージのポスターに描かれているのがジェットパイルダーではなくホバーパイルダーってどういうことだ?
 『ブレードランナー2049』はハリソンフォードが、デッカード役で出演するらしい。
今回は新米ブレードランナーKが、デッカードの協力を求めて探す話らしいのだが……

追記:後日、You Tubeで『マジンガーZ』の予告を観たら、ホバーパイルダー発進シーンで、奥にジェットパイルダーらしきものがあった。
故障でもしていたんだろうか。

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