アニメ・コミック

まだ寝るには早すぎる

 今日は、父の見舞いに行かず実家へ。
母親がいろいろと手続きをして来たらしいので、その報告を聞きに。
まぁ、予想通りだが、父の転院先候補に意外と近い病院が挙がっていたので、俺としてもそこに転院出来れば良いと言っておく。
 その後、時間が余ってしまい、寝るのには早いので、『日本アニメーター見本市』をダラダラ流す。
昨日は、実家だったので、エログロ的なやつは飛ばしていたからな。

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二人芝居

 特典の『日本アニメーター見本市』をダラダラ流す。
これの何が凄いって、各作品の好き嫌いはあるものの、クォリティーは高いし、声優が林原めぐみと山寺宏一の二人だけで何役も演っているってところ。
中には、本当に二人だけなのか疑いたくなるようなものも。
エヴァの外伝や、『ザ・ウルトラマン』『電光超人グリットマン』のようなおっさんホイホイとか、本当にバラエティ豊か。

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俺、今日帰ったら……

 今週末は、いろいろ出るので楽しみ半分、不安半分である。
例によって△mazonに注文してあるブツが、1つだけまだ動きがない。
この間のようにKonozama喰らわされたらどうしよう。
まぁ、今回は諦めるんだろうなぁ。
勢いで注文したので、そこまで欲しいものでもなかったし。
さて、今日はどれだけ入手出来るかな。

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しんどい

 ネプリーグもないし、この間まとめ買いした『氷室の天地』を読む。
昨日、1巻を読み終わっているので、今日は2巻から。
2巻を全部読むつもりだったが、やはり体調が悪いせいか、途中でギブアップ。
この程度の薄い本を読み終わらないとは、まじで困ったもんである。

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休日の過ごし方

 ニューヨーク帰りの小説家・楽々居輪治、息子のマック、娘婿のヤス、おっさん三人(一人老人)が大人の休日の過ごし方を実践する話。
と言っても、まったくアダルトなものではなく、特にマックが孫より子供っぽい(笑)
ほのぼのとした大人の日常系。
絵柄もいつもよりマンガっぽく感じる。

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寝落ち

 今夜のFNS歌謡祭、アニソンメドレーのパート2で平野綾が出るとのこと。
久しぶりだし、楽しみに待っていた。
パート1では『ちびまる子ちゃん』の『踊るポンポコリン』でバックにまる子ちゃんの映像が流れたのだが、そう言えば去年、お姉ちゃん役の水谷優子さんが亡くなられたんだよなぁ、と思い出してしまいしんみり。
その後、ダラダラと観ていると吉川晃司が映画『マジンガーZ Infinity』の主題歌を歌っていた。
バックに流れるマジンガーZの勇姿とまったく合わないバラード調の歌だった。
そんなこんなで、一部、観たくもないものも流れていたが、がまんして観続けていたが、途中で睡魔に襲われあえなく撃沈。
夢現に『残酷な天使のテーゼ』が流れているのを聴いたような気がするが、はっと気付いたら、もうニュースになっていた。
あぁ、何の為にがまんして観てたんだよ。
テレビを消してふて寝する。

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ケーキがあるからコーヒーを飲めばいいじゃない

 録画してあった『ファイアボール ユーモラス』暫定最終回を観る。
「お帽子、おベルト、おズボン」→「オベルト・オズボーン」
誰だよ、それ。
「服装の乱れは、ドレスの乱れ」
うん、そうだね。
そしてまさかのお父様登場。
「ケーキがなければコーヒーを飲めばいいじゃない」
「コーヒーには2種類ある」
「レギュラーコーヒーとイレギュラーコーヒーだ」
イレギュラーコーヒーって何だよ。
この娘にしてこの親ありだな。
 一息吐いてから、年賀状のプリントに取りかかる。
実家の分をとりあえずプリント。
最終確認のため母に渡す。
そして、自分の分をプリントしようと、最終確認をしたら1枚足りないorz
妖怪一足りないである。
どこで数え間違えたのか。
あまりにも切りの良い枚数だったので、予備は買わなかったんだよなぁ。
それに今朝、念のため確認したが、喪中はがきが1枚入っていたので、余裕こいていたのだが、逆に1枚足りないとは……
仕方がないので、予備も含めて5枚買っておこうと出掛ける。
コンビニでは10枚からしか売ってなかったので、少し足を延ばして郵便局へ行く。
……小さい所は土曜日休みかよorz
ここいらへんで、大きめの郵便局と言ったらあそこか。
うろ覚えの記憶を頼りになんとか辿りつく。
外でワゴンを出して販売中だったので、さくっと買って帰る。
これでようやく自分のがプリント出来る。
さらにチェック中に、神戸の叔母の住所が替わっていることに気付く。
両親から頼まれていたリストには、変更が書かれていなかったぞ。
母親に確認したら、忘れていたとのこと。
早速、予備の1枚を使う。
 昼から、実家へ妹夫婦と神戸の叔母達が来る。
何と言うタイミング。
それに、もうすぐ正月なのに、このタイミングで来るなんて、どうにも落ち着かない。
珍しく妹はケーキを買ってきたので、コーヒーを出す。
ちょうど、この間注文したインスタントコーヒーとココアが届いていたのだ。
何と言うタイミング。
叔母だけココアが良いとのことで、他はコーヒー。
みんながご歓談なさっている間に、こっちは年賀状作成の作業に戻る。

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訃報

 声優の鶴ひろみさんが亡くなった。
そんなバカな。
日曜の朝にやっている『ドラゴンボール超』でブルマ役をやっているじゃないか。
いや、最近は観てないけど。
鶴さんと言えば、やっぱりペリーヌだよなぁ。
しかし、何でまた。
言葉が見つからない。
心からご冥福をお祈りします。

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観るのに苦労する

 先日、届いた『虐殺器官』をPCで観ようとする。
例によって、ソフトが古いせいか、再生出来ない。
大体はアンチウィルスソフトが余計なことをしているのだが、今回はアンチウィルスソフトを切ってもダメだった。
こうなってしまえば、最後の手段である。
もにょもにょして、HDDへ落としてから観る。
それでも、何故か音声が再生されない。
えーい、このポンコツソフトめ。
ファイル形式を変更してあるので、フリーのソフトでも観れるけどね。
そっちで、ようやく視聴開始。
 アメリカ軍の特殊部隊に所属するクラヴィス・シェパード(カラ松中村悠一)のチームは、謎のアメリカ人ジョン・ポール(おそ松櫻井孝宏)の捕獲を命じられていた。
ジョンの行く先々では、必ず内乱が勃発し、ジョンの関与が疑われていた。
そしてジョンの愛人ルツィアの監視をしているうちに、クラヴィスはルツィアに惹かれていく。
そして、ジョンと対峙したクラヴィスは、意外な真実を知らされるのだった。
 という感じなのだが。
クラヴィスがルツィアに執着していたのはジョンの仕業なんだろうか。
原作を読んでいないので何とも言えないが。
とりあえず、ジョンの声がおそ松に聞こえることはなかったが、代わりに『サイコパス』の槙島に聞こえてしまうという弊害が(爆)

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ラプンツェルとロスト・ガール

 今、Dlifeで『塔の上のラプンツェル』の続編にあたるテレビシリーズをやっている。
ラプンツェルってディズニーにしては珍しく、王子様が出てこない。
ラプンツェルの恋人は、元大泥棒なのだが……
こいつ、最初に名乗っていた偽名がインパクト強すぎて、いつも本名が出てこないんだよなぁ。
ちなみに偽名が不倫フリン・ライダー。

フリン・ライダー、ユージーン・フィッツハーバートは大泥棒である。
彼と仲間だったスタビントン兄弟は、ゴーテルの手下に成り下がった。
フリン・ライダーはラプンツェルの自由の為、ゴーテルと戦うのだ。

 とまぁ、そんな冗談はさておき、今日は『ロスト・ガール』のDVDが届いた。
全5シーズン分である。
主人公の女性ボウは人間の生気を吸い取るサキュバス。
しかし、そんな自分の出自を知らずに生きてきた。
そんなボウが、ケンジーという女性を助けたことから、フェイと呼ばれるものたちに目を付けられ、自分のルーツを探し始めるという話。
フェイというのが、所謂、妖怪や妖精の類で、光と闇の勢力に分かれているのだが、ボウはどちらにも属さないことを宣言したため、両陣営から依頼を受けたり、命を狙われたりするようになる。
ボウを助けてくれるのが、人間のケンジーやフェイを研究している女医のローレン、表向きは刑事をやっている狼男のダイソン。
『ダークエンジェル』と『チャームド』を足して2で割ったような感じかな。

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