映画・テレビ

『プロメテウス』って最後はどうなったんだっけ?

 母が父の様子を見に行くと言うので、実家で留守番。

を観ようとする。
『プロメテウス』と『エイリアン』の間の話なのだが、『プロメテウス』って最後はどうなったんだっけ。
案の定、前作のキーマンが乗っていた宇宙船が発見される。
そう言えば、宇宙人の宇宙船で宇宙人の母星へ旅立ったんだったけ。
でも、何かもう死んでいるっぽいな。
と言うところで、母が帰って来たので、観るのをやめる。
あまり母はこういうの苦手だしな。

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俺、今日帰ったら……

 今週末は、いろいろ出るので楽しみ半分、不安半分である。
例によって△mazonに注文してあるブツが、1つだけまだ動きがない。
この間のようにKonozama喰らわされたらどうしよう。
まぁ、今回は諦めるんだろうなぁ。
勢いで注文したので、そこまで欲しいものでもなかったし。
さて、今日はどれだけ入手出来るかな。

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死して屍拾うもの有り

 昨日、録っておいた『必殺仕事人』を観る。
母も興味津々だった。
藤田まことさんの部分は、過去作からの合成などを使っている思われ、仕事をするところはなし。
野際陽子さんは、調べてみたら、撮影時はまだ生きておられたようで、ご本人が出演しているようだ。
それにしても、亡くなった方をこういった形で出演させるというのは凄いことだよなぁ。
まあ、ターミネーターのあれみたいに、CGで再現も出来る時代だしなぁ。

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映画を2本

 本日は積みビデオ崩し。
映画を2本観る。

 明るいスパイダーマン(笑)
敵が同情出来るし、根っからの悪人ではないのが辛いところ。
このヒロインって吹き替えが美山加恋ちゃんなんだ。
 ヒトラーは、これって笑って良いんだろうかと思わせる内容のコメディー。

のパロディには笑った。

ロングバージョンもあるんだ。

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悪役に魅力がない

 うーん、何かイマイチだった。
やはり悪役に魅力がないせいだろうか。
何しろ今までのオーブの悪役は変態個性的だったからなぁ。

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仮面ライダーオーファンブラック

 今度の土曜から『オーファン・ブラック』と言うドラマが深夜枠で始まる。
どこかで聞いた名前だと思ったら、アメリカのドラマだ。
Dlifeで観てたわ。
シングルマザーの主人公が、自分そっくりな女が自殺するのを見て、その女と入れ替わるという話なのだが、どうやらこれのリメイクらしい。
つーか、元のドラマってシーズン2やってないよなと思って調べてみたら、アメリカではシーズン5までやったらしい。
しかし、日本では受けなかったのか、DVDもシーズン2までしか出てない。
よくある話だ。
そんな日本人受けしなかったドラマをリメイクしてどうするんだろう。
一部のマニアにしか受けないと思うのだが。
つーか、何か配役を見てたら『仮面ライダーゴースト』のレギュラーが2人もいる。
まぁ、別にいいけど。

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ワンダーウーマン

 昨日、届いたのでようやく観られる。
未放映の2本を観る前に、一応、第1話を観るか。
……小型の核融合炉内蔵のアンドロイド作れる技術があるなら、原子力発電所なんて、自分で作れよ(笑)
まぁ、この頃のドラマって、つっこみどころ満載だね。
 さて未放映の二本は字幕のみなので、集中力がある時に観ないと。
 まずは日本人エスパーがワンダーウーマンに復讐しようと戦いを挑む話。
いや、まぁ、何と言うか(笑)
コメントに困るな。
 続いては歌手が音を使って、ファンの女の子に催眠術をかけて泥棒をさせる話。
しかも、金属の固有振動を利用してドアノブや金庫の鍵を粉々にする装置まで使って。
もう歌手なんてやめて科学者でやっていけよと言いたい。
でも、まぁ、本人はアーティストとしてのアイデンティティというか矜持が強かったんだろうな。
結局、捕まる時も新曲を作ってたし。

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観るのに苦労する

 先日、届いた『虐殺器官』をPCで観ようとする。
例によって、ソフトが古いせいか、再生出来ない。
大体はアンチウィルスソフトが余計なことをしているのだが、今回はアンチウィルスソフトを切ってもダメだった。
こうなってしまえば、最後の手段である。
もにょもにょして、HDDへ落としてから観る。
それでも、何故か音声が再生されない。
えーい、このポンコツソフトめ。
ファイル形式を変更してあるので、フリーのソフトでも観れるけどね。
そっちで、ようやく視聴開始。
 アメリカ軍の特殊部隊に所属するクラヴィス・シェパード(カラ松中村悠一)のチームは、謎のアメリカ人ジョン・ポール(おそ松櫻井孝宏)の捕獲を命じられていた。
ジョンの行く先々では、必ず内乱が勃発し、ジョンの関与が疑われていた。
そしてジョンの愛人ルツィアの監視をしているうちに、クラヴィスはルツィアに惹かれていく。
そして、ジョンと対峙したクラヴィスは、意外な真実を知らされるのだった。
 という感じなのだが。
クラヴィスがルツィアに執着していたのはジョンの仕業なんだろうか。
原作を読んでいないので何とも言えないが。
とりあえず、ジョンの声がおそ松に聞こえることはなかったが、代わりに『サイコパス』の槙島に聞こえてしまうという弊害が(爆)

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ラプンツェルとロスト・ガール

 今、Dlifeで『塔の上のラプンツェル』の続編にあたるテレビシリーズをやっている。
ラプンツェルってディズニーにしては珍しく、王子様が出てこない。
ラプンツェルの恋人は、元大泥棒なのだが……
こいつ、最初に名乗っていた偽名がインパクト強すぎて、いつも本名が出てこないんだよなぁ。
ちなみに偽名が不倫フリン・ライダー。

フリン・ライダー、ユージーン・フィッツハーバートは大泥棒である。
彼と仲間だったスタビントン兄弟は、ゴーテルの手下に成り下がった。
フリン・ライダーはラプンツェルの自由の為、ゴーテルと戦うのだ。

 とまぁ、そんな冗談はさておき、今日は『ロスト・ガール』のDVDが届いた。
全5シーズン分である。
主人公の女性ボウは人間の生気を吸い取るサキュバス。
しかし、そんな自分の出自を知らずに生きてきた。
そんなボウが、ケンジーという女性を助けたことから、フェイと呼ばれるものたちに目を付けられ、自分のルーツを探し始めるという話。
フェイというのが、所謂、妖怪や妖精の類で、光と闇の勢力に分かれているのだが、ボウはどちらにも属さないことを宣言したため、両陣営から依頼を受けたり、命を狙われたりするようになる。
ボウを助けてくれるのが、人間のケンジーやフェイを研究している女医のローレン、表向きは刑事をやっている狼男のダイソン。
『ダークエンジェル』と『チャームド』を足して2で割ったような感じかな。

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マザーズ・ロザリオに涙する

 最初PCで観ようとしたが、まったく再生出来ず。
そう言えば、PCでは再生できないというレビューがあったな。
何かプロテクトでもかかっているのだろうか。
 仕方がないので、実家の居間のテレビで再生。
ARと言うことで、SAOと言うより、AWという感じだが。
AWがASOの未来という話は良く聞くが、この頃すでにこういった機械が開発されていたんだな……
それはともかく、内容は劇場版だけあってオールスターだな。
重村教授と会話していた茅場は何だったんだろう。
茅場AIなんだろうけど、あんな風に現実世界に立体映像みたいに出てくるなんて。
あぁ、ARか。
あのサーバーを使っているしなぁ。
茅場AIが居てもおかしくないか。
クライマックスのボス戦で、アスナのマザーズ・ロザリオ発動シーンでは、ユウキの幻影が一緒に映っていたあたりでなんか、思わず泣きそうになった。
あとSAOのラスボス戦なのに、シオンたちGGO勢も違和感なく混じっていたし。
そして最後の最後で「ラースへようこそ」だもんなぁ。
まぁ菊岡さんが普通にいるんだから、アリシゼーション以前というのはわかっていたことだけど。
これはいよいよアニメ3期が期待出来るな。
 映画を観終わったら、後は特典の小説を読む。
映画の後日談。
白ユナの話と思わせて、黒ユナの話……でいいのかな?
黒ユナも自我に目覚めていたのか。
それにしてもAIすら使い潰す芸能会社はマジブラックだな(笑)

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