映画・テレビ

シン・ゴジラが届かない

 Amazonで予約していた『シン・ゴジラ』が発送されないorz
あぁ、『安楽椅子探偵』と一緒に注文しているから、週末に一緒に発送されるのだろうか。
失敗したなぁ。
まぁ、どっちにしても週末でないと観られないが。
サウンドは3.1chなので、5.1ch対応のヘッドフォンを使わなくてもいいかな。
まぁ、HMDで観れば臨場感あるだろうし。

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四月はタイトルが違う

 4月は邦画のDVD&BDで

の2つが発売なのだが、新刊.netでキーワードを登録しているのにまったく引っ掛からなかった。
原因はキーワードの表記。
「DEATH NOTE」「キューティーハニー」で登録していたのだが、これではダメらしい。
「デスノート」「CUTIE HONEY」にしたら、ちゃんと引っ張ってきた。
うーむ。

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信長協奏曲が見あたらない

 実家も落ち着いたので、探し物に専念する。

は、何とか見つかったが、ドラマの『信長協奏曲』を録画したディスクが見つからない。
この間、劇場版がテレビでやっていたのを録画したので、どうせなら同じディスクに入れたいのだが。

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ホームズは殺人鬼

 Dlifeで放映中の『エレメンタリー』
現代のニューヨークを舞台に、ホームズとワトソンが活躍するシリーズ。
ちなみにワトソンはルーシー・リュー。
映画版『チャーリーズ・エンジェル』のアレックスです。
それはさておき、何かホームズ役の人もどこかで見たような気がして調べてみたら……
『デクスター』シーズン5のジョーダン・チェイスじゃねーか。
シーズン5での連続レイプ殺人グループのリーダー。
あの時は、表向きは自己啓発セミナーの主催者で、爽やかな青年実業家という感じだったが。

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ひだまりの詩

 実家の片づけを少しして、一息入れようと居間で炬燵に入る。
母が観ているテレビから、『ひだまりの詩』が流れていた。
一瞬『ひとつ屋根の下』が頭に浮かんだのだが、『ひとつ屋根の下』の主題歌は『サボテンの花』である。
『ひだまりの詩』って何のドラマの主題歌だったか思い出せないとつぶやいたら、母が『ひだまりの詩』というドラマで映画にもなっていたと言う。
まったく記憶にない。
仕方がないのでタブレットをネットに繋いで調べる。
『ひとつ屋根の下2』の挿入歌だった(爆)
最初のインスピレーションは正しかったのだ。
主題歌ではなく挿入歌だったが。
そして母の言うことがいいかげんなこともわかった。
何と勘違いしていたんだ。

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やっぱり詰めが甘い

 『安楽椅子探偵 ON STAGE』解決編を観る。
あぁ、やっぱり詰めが甘かった。
あのガッタンは何か意味があるとは疑っていたんだが、思いつかなかった。
ドライアイスの時限装置で、あの時点ではまだ仕掛けられていないという意味だったのか。
吹子さんが帰る時には異常なかったので、それ以降だとはわかっていたのだが。
最初に考えたのが、劇場にこっそり残って小屋主が帰った後にペンキをかけるというものだったが、それを裏付けする映像がなかったのでボツ。
だから、当日の2時に小屋入りしてすぐにペンキをかけて、乾かす方法を工夫したと思ったんだよなぁ。
前日の吹子さんの時の映像と、当日の田辺が発見した時の映像で、椅子が台座ごと後ろに下がっていたから、ライトを当てて乾かしたと思ったんだが。
それ以外は当っていたんだがなぁ。
あぁ、後、安楽キコが夫、太、ふきこの合同ペンネームだと思っていたのもはずれたな。
これは推理とは関係ないけど。

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三連休最終日は安楽椅子探偵

 締切りは明日の正午だったから、もう今日中に解答しないと>『安楽椅子探偵』
とりあえず文章をまとめてみたが、規定の倍くらいの文字数になっていた(爆)
とにかく文章を推敲して削っていく。
なんとかギリギリ500文字に収めて投稿。
さぁ、どうなりますか。
 気が抜けたのか、まだ3時台だというのに寝てしまう。

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夕日

 昨日のあれで、正直しんどいのだが、『ウルトラマンオーブ』の最終回はリアルタイム視聴。
ジャグラスさんついにデレたー!!(笑)
しかも俺毎撃てとか。
そしてガイとナオミのお別れシーンはセブンのオマージュか。
そしてやっぱり生きてたジャグラスさん。
今度は映画か。
しかし、なんだかんだ言って良かったよなぁ。
年賀状の近況には書かなかったけど、これも今年はまった作品のひとつだわ。

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再現度が高くても文句言う

 ここしばらく、いろんな面で良くない日々を送っていたが、もうここまできたらやや自虐的になってしまい、禁断の実写ドラマ『咲』を観てみる。
うっわー、再現度高いわ、これ。
部長がやや棒で多少気になったものの、タコスの再現度は半端ない(身長を除く)
つーか、実写で観るとタコスがウゼェー(笑)
実際にこんなやついたらたまらないな。
メガネも喋り方がちゃんと再現されているのに、リアルでそんな喋り方する女子高生なんていねーよと、心の中でつっこんでしまう。
マンガをアニメで再現しても、違和感はないが、実写でやるとこんなにも違和感があるのか。
観終わって、よくここまで再現したなという想いと、どうしてもぬぐい去れない違和感に苛まれる。
ただ、何かおかしいと引っ掛かっていたことがひとつだけあって、咲が麻雀部を訪れる経緯って誰かに面子が足りないからと連れて行かれたはずなのだが……
えーっと、誰だっけ?
確か原作では麻雀部にステルスモモ以上に存在感のないのが居たような気がするのだが。

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せっかくのお誘いを断る

 ゆえから、「明日、映画を見に行かないか」とメール。
何の映画をいつ何処で見るのか聞いてみたら、エキスポシティで『この世界の片隅に』を観るとのこと。
券が余っているので奢りとのことだが、『この世界の片隅に』は個人的に地雷っぽいし、何よりエキスポシティというのが問題。
まだ足が本調子ではないので、あまり遠出はしたくないんだよ。
ざっとエキスポシティまでの行き方を調べてみたが、どうも乗り換えが多い。
残念だが、お断りしておく。

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