映画・テレビ

インクレディブル・ファミリー

 『インクレディブル・ファミリー』を観る。
うーん、そこそこおもしろいが、2時間もいらないよなぁ。

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やっぱり生きていたか

 『Thunderbolt Fantasy2』最終回。
エンディングが流れる中、キャストの所に「刑亥 大原さやか」の文字が……
やっぱりと思ったら、エンディング後にCパートがあって、禍世螟蝗の元に刑亥が現れて同盟を申し込むという流れからの第3期政策決定。
あぁ、やっぱりなぁ。

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あれ?

 『Thunderbolt Fantasy 2』第12話。
あれ?
何か七殺さんこのままフェードアウト?
とか思ったら、うまいこと言いくるめたな。
これで最終回は殤不患との対決だ。
嘯狂狷には逃げられたが、魔剣は盗り返したし、さて、彼はどんな結末を迎えるのか。

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悪の矜持

『Thunderbolt Fantasy 2』第11話。
いきなり捲殘雲登場。
殤さんと手合わせして、眼鏡に適ったのか、魔剣目録を預ける。
捲殘雲は自分では1週間が限度と言う。
ちゃんと自分の実力を理解出来るようになってるんだ。
成長したな。
凜さんの方は予想の斜め下をいく嘯狂狷の小物っぷりに激おこ(笑)
悪の矜持? なにそれおいしいのと言う感じの嘯狂狷。
松阪牛だと思って手間かけて調理したらクズ肉だったと言うところか。
つーか、凜さんに騙されていたことに気づいていない嘯狂狷に小物扱いされた凜さん哀れ。
そして婁+七殺VS浪。
最初は浪に押されていた婁だが、途中で逆転。
あぁ、このまま浪退場かと思ったら凜さんが助太刀に現れる。
1期の蔑戦で使った手を使い魑翼に襲わせる。
あっさり魑翼に捕まって空高く連れ去られてしまう婁。
どこへ連れて行かれるんだろう。
まさか捲殘雲の所じゃないだろうな。
浪は怪我を押して嘯狂狷と戦いに。
これ死亡フラグじゃね?
さぁ、来週どうなることやら。

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そろそろクライマックスだよな

 『Thunderbolt Fantasy 2』今回も全13話だろうから、第10話ともなればそろそろクライマックスだと思うのだが……
推定ラスボスの婁震戒は神誨魔械破壊のため仙鎮城へ乗り込んで大暴れ。
これってひょっとして魔剣目録の剣も全部破壊してくれるんじゃね?
嘯狂狷は凜雪鴉と取引して、自分が持ってきたブツと凜の持っている剣を交換。
何気にしおらしい凜雪鴉を疑うものの、自分の眼鏡が凜雪鴉の幻術を見破れるのでとりあえず言われるままに荷物を交換する。
それにしては、凜雪鴉は何で煙管をふかしているのか。
嘯狂狷の眼鏡には彼の幻術は効かないはずなのに。
と思っていたら、眼鏡すり替えられてた(笑)
荷を売りさばこうと持って行ったら、中身は東離で盗まれた高名な剣ばかりで荷物が入れ替わっていることに気づくがすでに、もう一方の荷物は西幽へ運ばれているし。
このままでは身の破滅。
まったく、いいようにやられているな。

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オーシャンズ8

 ようやく『オーシャンズ8』を観る。
基本的に『オーシャンズ11』の焼き直しなのだが、メンバーが7人なので、メンバー集めがさくさく進んでテンポが良い。
『オーシャンズ8』なのになんで7人なんだというのは、もちろん8人目がいるからで、それは予想通り。
計画がすんなりといくのでハラハラドキドキ感が薄い所は、11と同じだが、最後にもうひとつどんでん返しがあったのが良かった。

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婁震戒かよ

 『Thunderbolt Fantasy 2』第9話。

蠍ちゃんこと蠍瓔珞死亡。
七殺天凌の呪縛を断ち、殤不患との真っ向勝負に敗れて、諭されて改心したと思ったらこれかよ。
坊さんに優しい声で語りかけるシーンで、坊さんの後ろ姿の不吉なこと。
もうフラグがビンビンに立ちまくってたからなぁ。
そしてついに七殺天凌と出会った坊さんが、俗世へ還るからと名乗った名前が婁震戒。
やっぱりか。
『レッドドラゴン』の最凶コンビがここに再臨。
 そう言えば、メガネの方も何か進展があったはずなのだが、こっちのインパクトが強すぎてよく覚えてないぞ。

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その幻想をぶち殺す

 映画『ピーター・ラビット』を観た。
ピーター・ラビットと言うと、あのほんわかした絵柄のほのぼのした映画かと思いきや……
ほとんど『トムとジェリー』のようなドタバタ劇だった。
ピーターの父をパイにして食べてしまった宿敵・マグレガー爺さんが心臓発作で死亡。
ピーターたちはマグレガーの家と畑で好き放題をやり始める。
しかし、マグレガーの孫のトーマスがやってきて、再び戦いの日々が始まる。
で、この神経質そうなトーマスを演じているのが、ドーナル・グリーソンで、スターウォーズのハックス将軍なわけだ。
彼がうさぎたちと大真面目に戦う様は、笑いが止まらない。
あと、ピーターの末の妹・カトンテールは最初男かと思った。
長女のフロプシーは、何かにつけて長女風を吹かせる一方で、高い所から飛び降りてはあばら骨を折るという奇行を繰り返すし。
次女のモプシーはおかしな姉と妹に挟まれて苦労する常識人(いや兎)の次女というよくあるパターンではあるが。

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媛、殿下、我が君

 週に一度のお楽しみ『Thunderbolt Fantasy2』
本日は第7話。
あーあ、抜いちゃった。
蠍瓔珞、いよいよ追い詰められて七殺天凌を抜いちゃいました。
完全に七殺天凌に操られて無双状態。
嘯狂狷まで七殺天凌に魅入られて、これは俺の剣だーって、自分の部下まで切って捨てる始末。
七殺天凌は殤不患のことを自分を封印した小童と呼び、しばらく見ないうちに大層老けたと言っているが、殤さん何歳?
つーか、七殺天凌を封印したのいつよ。
さて、来週どうなるんだろう。

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ガメラVSシン・ゴジラ

 あ……ありのまま今、起こった事を話すぜ!
「俺は『ANEMONE 交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション2』を観に行ったと思ったら、いつのまにかエヴァンゲリオンとシン・ゴジラとガメラが戦って、巨大ぬいぐるみに追いかけられるジブリ映画を観ていた」
な……なにを言ってるかわからねーと思うが(以下略
と言うわけでゆえと観に行ってきました。
今回は前回と違い、ほぼ新作。
主人公・石井風花アネモネが人類をエウレカセブンから救うため、異次元世界へダイブしてエウレカと戦うと言う話。
異次元世界と言うのがTVシリーズの世界で、基本的にダイブ中の映像のみTVサイズになっている。
 その後、ゆえの家でヤマトの続きを観る。
何かえらい話になってきているな。
地球軍が進める戦闘AI計画の行き着く先こそガトランティスなんだよなぁ。

つぶやき
『トレインスポッテング』主人公の名前が「レントン」と言う1996年の映画。

つぶやき2
そう言や、エウレカはデューイの辻谷耕史さんが、ヤマトは土方艦長の石塚運昇さんが亡くなっているんだよなぁ。

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