書籍・雑誌

死体埋め部


死体埋め部の回想と再興 (ポルタ文庫)

 まさかの続巻。
1年前に読んだ前巻では最後にホラー風味な終わり方をしていたが、続くとは思わなかった。
「回想」だけならわからなくもないが、「再興」とは。
あのラストからどう続くのだろうか。
気になって仕方ない。
ただ、今の俺の精神状態だと読むのが辛そうなんだよなぁ。
いざ読み始めたら、いきなり梅雨の話で余計に鬱。

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今日も新刊

 今日も新刊がいろいろ出てるので、帰りに書店に寄る。
悩んだのが『WORKING!!』の15周年記念本。
まぁ、悩むくらいなら買っておくにこしたことはないか。

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やっと読了

 最近、本を読むペースが落ちてきている。
前にもそんなことを書いた気がするが、さらに酷くなっているような気がする。
昔は、活字を目で追ってないと落ち着かなかったが、最近は目が衰えてきたせいか、本を読もうとすると気合が必要になってきた。
それでも短編集のようなものであれば、少しずつ読み進めるのだが。
 と言うわけで、ようやく1冊読み終わる。
感想は読書メーターで。

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なんか被ってない?

 10日だが、金曜なので新刊を買いに行けず、スーパーを優先する。
今回は新刊1冊だけだしなぁ。
電撃の発売日って金曜と被っているのが多いような気がするのは気のせいだろうか。
まぁ最悪、ネットで取り置きを頼めばいいし。

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雨の買い物

 注文していたビデオがコンビニに届いたので、雨の中を取りに行く。
 ついでなので、なんばへ出て新刊も買って来る。
 最後にホームセンターをプラプラ。
一目ぼれしたショルダーバックを購入。
今、使っているものもボロボロになってきているからと言い訳。
早速、今のから中を入れ替えてみる。
収納が増えているが、取り出しがチャックなのが、やや難。
チャックなしのポケットがあれば良かったのに。

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日本橋ブラブラ

 新刊を求めてなんばへ出る。
実際には明日発売なのだが、金曜はこっちに来れないしな。
今回の新刊は例の書店じゃ、絶対に入荷してないだろうし。
ジュンク堂、旭屋、わんだーらんどとはしごするがダメ。
なんばのジュンク堂は新刊の発売日に厳しいんだよなぁ。
本店なら売っているのに。
結局、日本橋をゲーマーズ、とらのあなとはしごして、アニメイトでようやく見つける。
入り口で女の子が、消毒液のポンプを持って「手の消毒にご協力お願いします」と言って、手に消毒液をかけてくれた。
……何か書店という感じがしない。
その後、コトブキヤへ寄ったら同じことをしていた。
うーん、日本橋だから仕方ないか。

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やっぱりダメか

 新刊を買いに梅田へ出る。
とりあえず東梅田へ行き、手近な書店へ行く。
新刊はあるだろうが、今回のリストに追加された本がない。
まぁ、想定の範囲内だ。
ジュンク堂の本店へ。
こちらはネットで在庫を確認済みなので、全て揃うはず。
目的のジャンルの棚で探してゲット。
帰ってからゆっくり読もう。

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ついてない

 帰りに例の書店に寄る。
新刊を買いたかったのだが、売り切れていたorz
今日はスーパーへ寄るので、なんばまで出る時間がなかったから、止む無く例の書店に寄ったのだが……
くそっ!
明日にでもなんばへ出るか。

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福家警部補の再訪

 『福家警部補の再訪』読了。
最初の「マックス号事件」はドラマ化されていないが、「歌声の消えた海」を彷彿とさせる。
「マックス号事件」の本筋とは関係のない拳銃の発見場所は、「歌声の消えた海」で殺人の証拠となる手袋が発見された場所だったと思う。
さて、残念だったのが「プロジェクトブルー」
ドラマ化で改変されているのだが、これに関してはドラマの方が好きだ。
あくまで個人的感想だが。
 あと、石松警部補はNHKのきたろうさんの方がイメージに近いかな。
フジテレビ版だとむしろ石松警部補の部下の中本賢さんの方がイメージに近かった。

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福家警部補の挨拶

 先日、ビデオを整理していた時に、フジテレビのドラマ『福家警部補の挨拶』が出てきた。
懐かしい。
ちょうど20日に文庫が出るので、文庫で出ている原作をまとめ買い。
短編なのでサクサク読める。
解説によると作者は『刑事コロンボ』マニアらしい。
それはそうだろう。
読んでいて、何度ニヤリとさせられたことか。
ドラマと違って「オッカムの剃刀」のオチは「逆転の構図」のあれだし。
「月の雫」はドラマとは犯人の性別が違っていたが、最後のシーンは「別れのワイン」を思い出させる。

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